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  • 執筆者の写真良介 坪井

髪がパサパサ、チリチリ、バシバシ 和歌山 美容室 髪質改善

更新日:2023年11月26日

髪がパサパサ、チリチリ、バシバシの原因と対策について詳しくご説明できればとおもいます✨


繰り返すカラーやパーマ、夏の紫外線などさまざまな要因が重なってパサパサになる髪。知らない間にパサパサになっていた、なんて人も少なくないはず。髪がパサパサになってしまう原因やおすすめのケア方法を解説。パサつきによる髪の広がりや乾燥に悩んでいる人は、ぜひチェックしてみてください❗️



1.広がり?うねり?髪がパサパサ、チリチリ、バシバシってどんな状態?


髪がパサパサなのは、外側のキューティクルが何かしらの理由で損傷し、キューティクルが毛羽立ちやすくなっている状態と言えます❗️それにより髪の内部にもダメージを与えてしまい、必要な成分がなく空洞でスカスカの状態を指すのです🥺また、髪がパサパサの状態は、絡まり合う、枝毛や切れ毛が増える、広がる、うねるといった髪悩みにつながります。また髪が光を乱反射してしまうので、ツヤがなくパサついた印象を与えてしまうことも多いのです😱



2.7割以上の人が悩んでる



パサパサの髪に悩んだことがある?という質問に対し、70%超の人が「ある」と回答したそうです。要因が多岐にわたることも関係していそう💦


【何かしらのトリートメントをする人が大多数】

洗い流す・流さない、自宅・サロン、アイテムや使用場所は異なるものの、何かしらの方法でトリートメントを取り入れている人が大多数です❗️

目に見える実感を得やすいため、まず試してみる人が多いのかも❗️

「コンディショナーを使用する」も、髪を外側からケアするという意味では同じ傾向がうかがえますね✨


3.ドライヤーやアイロンによる熱ダメージが原因


ドライヤーで乾かしすぎたり、180℃以上の高温でアイロンを頻繁に長時間使っていたりすると、熱でダメージを受けてチリチリ・パサパサになることがあります❗️また、濡れたままの状態でアイロンを使うこともパサパサになる要因のひとつ。髪の内部で水蒸気爆発などが起き、内部の潤いが流出してしまうことに😱髪は熱に弱く、高温にさらされるとタンパク質が変性して髪が硬くなることがあるのです❗️髪が一度硬くなったら、元には戻らないので注意しましょう🙇‍♂️


4.シャンプーの洗浄力によるダメージや洗いすぎ


洗浄力の強いシャンプーは必要以上に髪の潤いを奪いやすく、乾燥してパサパサになることがある。また、1日2回シャンプーをするなど、洗いすぎても髪が乾燥しやすくなります💦ほか、髪の毛同士が擦れることもパサつきの原因に❗️必要以上に洗ったり、泡立てが不十分だったりすると余計な摩擦を生んでしまうので、注意が必要と言えるのです🥺


5.頭皮トラブル


乾燥や皮脂によるベタつきなど、頭皮環境が正常ではない場合も、髪がパサパサになる原因に😱毛根が存在しているのは頭皮なので、頭皮が不健康だと髪が生える段階から不健康な髪になってしまう可能性があります❗️


6.髪質改善ヘアエステをしたことがない


MIRAのメニュー髪質改善ヘアエステを実感頂かないことには髪はパサパサのままだと思っていただくほどかなり効果の高いものとなっております✨

お悩みを聞かせていただき、あなたの髪の状態に合わせた薬剤調合と髪質改善プログラムを作成して、髪が綺麗になっていく習慣をつけていきます🔥


まずはカウンセリングからさせていただきますのでお悩みがあって変わりたい方はぜひご相談くださいませ✨



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