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  • 執筆者の写真良介 坪井

泡カラーの危険性❗️和歌山 美容室 髪質改善


泡カラーの危険性❗️泡カラーをしたことはありますか?

もしくは今も泡カラーをしてますか??


お家でさっと塗れて時間置いてすぐに流したらはいおわり❗️

簡単ですもんね✨


髪は染まってますが・・・

髪のダメージは大丈夫でしょうか??


「美容院でも染めてることは一緒だから問題なくない?」

と思ってらっしゃる方もいると思いますが、


※全然違います。


泡カラー、ましてやお家でするような市販のホームカラーは危険です⚠️


なぜ危険なのでしょうか?

それを今回はお伝えいたします。

最後までぜひご覧ください🙇


泡カラーが危険な理由


その1

頭皮への負担が大きい

泡カラーはクリームと比べて流れやすい泡なので、泡を髪の毛に吸着する能力を高めなくてはいけません。

そのため「界面活性剤」を多量に使う必要性があるのです❗️

この界面活性剤とは、本来は混じり合わないものを、混ぜ合わす働きをもつ物質で、石けんなどに使われています🧼

泡カラーに使われる界面活性剤は、髪の毛のカラーリングには有益ですが同時に、頭皮にも働きかけてしまうのです🤕

多量の界面活性剤が頭皮につくことで、クリームタイプのカラー剤よりも体内への吸収率が高くなるため、危険性が高まると考えられています😱



その2

髪へのダメージ

泡カラーは、髪の毛にもダメージを与えやすいのです🤕

人間の髪の毛は、根元に近い場所は体温の影響を受け、染まりやすくなっています。

クリームタイプのカラー剤なら時間を置いてから根元を塗ることが可能です。

しかし泡カラーの場合、シャンプーをするように髪の毛全体を泡で覆ってしまいます🫧

そのため、薬剤を塗る量や時間を微調整することが困難なのです💦

その結果として、必要以上にカラーリング剤に髪の毛をさらすことになってしまいます🙇


その3

髪の状態によってはちぎれることも

最も恐いのは、使っている方が今の髪の状態を理解できないまま泡カラーをすることです💦

たとえば、ブリーチをした髪はかなり繊細で美容院でカラーする時は薬を優しいものと混ぜたりサロントリートメントなどを施術に取り入れさせていただきますが、

ご自身でされるとその状態もわからないまま染める事になります💦

ブリーチは根本からダメージしているので、

千切れてしまい髪が短くなったという体験談も聞いたことがあります😱


他にも縮毛矯正をしてる髪にもかなり危険ですし、もちろんパーマや普段ヘアカラーを繰り返していても相当あぶないのです⚠️




だから危険なのです。


100歩譲って若い時に初めてヘアカラーをする時に黒髪から泡カラーをする事は1度は許しましょう。


ですが繰り返すと将来、


髪が細くなりパサパサになりバシバシに痛みます。


歳を重ねて細くなり何をしても傷んでるように見える状態は、


作りたくないですよね?


まずは美容院でヘアカラーに変える。


そしてヘアケアをしっかりすること❗️


ここが最重要になります💡



MIRAでは、ヘアカラーを続けて歳を重ねてもキレイで居続けられる、


髪質改善ヘアエステがあるから


いつまでもお客様はキレイです✨


ただ染めて終わり❗️

ではないからです。


その答えはホームページをしっかりご覧いただくとあります。


髪で人生損したくない人は


ぜひご相談ください✨





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