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  • 執筆者の写真良介 坪井

加齢によるくせ毛・広がり・ウネウネ・パサパサの対策について 和歌山 美容室 髪質改善


加齢によるくせ毛・広がり・ウネウネ・パサパサにお困りな方は少なくないんじゃないでしょうか?


「最近、髪型がキマらない…」「若い頃はストレートだったのに、うねりやくせ毛が増えてきたような…」こんな髪質の変化に戸惑っていませんか?


いくつになってもキレイなサラ艶髪を手に入れたい!


そんなお悩みを持っている方に原因と対策をお伝えします。


最後までぜひご覧くださいませ。



うねりが目立つのは40代頃から

40代以降、髪のうねりが目立つようになってきたという声をよく聞きます。


10〜20代の頃よりうねり毛が気になりはじめ、白髪もちらほら…。白髪をカバーするために、カラーリングの回数が増えた方も多いのではないでしょうか。



若い頃より髪にツヤがなくなったと感じることが増え、髪のゴワつきやうねりが気になる方は、頻繁な白髪染めやカラーリングで髪に負担がかかっている可能性も考えられます。


加齢でだんだんとくせ毛になる?

もともとストレートだったのに「年齢とともにくせが出てきた」「不規則に細かくうねった毛の割合が増えてきた」という場合は、加齢による髪質の変化が原因かもしれません。



うねりは、髪内部の細胞の偏りによって起こるといわれていますが、その詳しい仕組みは解明されていません。



加齢で髪質は変化する

加齢による髪質の変化については、まだ解明されていないことも多いのですが、原因としては以下の4つが考えられています。



毛穴のたるみ

頭皮の衰えなどによって、毛穴が楕円形に歪みます。さらに頭皮の下にある毛包(髪の毛が生えてくる通り道)も歪んでしまいます。


一般的に健康な髪の毛は、毛根から毛包を通って真っ直ぐ生えます。


しかし、毛包が歪んでいると、表面に出てきた髪の毛があちこち違う方向を向いてしまい、うねりが出やすくなります。



水分バランスの偏り

年齢を重ねると、肌と同じように、髪や頭皮でも水分量や皮脂分泌量が減っていきます。


保湿力が弱まると、髪内部と髪表面、それぞれの水分バランスに偏りが生じやすくなり、うねりが出やすくなります。



ホルモンバランスの乱れ

「エストロゲン」は、髪の毛の成長に関わり、美しいハリやツヤを保つ女性ホルモンです。


しかし妊娠や出産、更年期には、ホルモンバランスが崩れやすくなるため、うねりなどの髪質の変化を感じる場合があります。



今からできる対策とは?



・ヘッドスパで毛穴から柔らかくする。

ヘッドスパをあなどってはいけません。

年齢ともにお顔にたるみができる分、頭は引っ張られると頭皮が硬くなり毛穴の歪みが起きます。

放っておくと頭皮は動かなくなり髪が生えてこなくなる可能性があります。


今のうちに頭皮を柔らかく動かして毛穴を柔らかくし、髪が健康的に生える状態をつくりましょう。


髪質改善ヘアエステで髪を美しくする

白髪染め、縮毛矯正、パーマをくり返したい。

でも髪に負担がかかり傷むならあまりしたくない。


そんな方もいらっしゃるかと思います。


でもいつまでもキレイでいたいためには、欠かせなくなりますよね。



MIRAの髪質改善ヘアエステでは髪に負担をかけないようにすることが最重要で、


天然の栄養分を髪にいれ、仕上がりがツヤツヤ、サラサラになる状態をつくります。



でも髪を傷ませたくないし、体にも負担を与えたくない❗️


そんな方はぜひご相談ください❗️



髪を傷ませたくないと思うあなただから


今すぐにやってほしいです。



まずはお悩みを聞かせてください。


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