top of page
  • 執筆者の写真良介 坪井

切れ毛が多い人の対処法。和歌山 美容室 髪質改善


切れ毛が多い人の対処法を教えます❗️


髪をキレイにしたい❗️

さらさらつやつやになりたい✨


そんな願望を持つ方はとても多いでしょう♪

いざ、トリートメントなどをつけてサラサラになりました♡


でも・・・あれ?


切れ毛が治らない💦

という方はいませんか??


なんかパヤパヤしててうねりっぽくて広がってる💦


でもトリートメントしてもらったのに治らない😨

そんな経験ありませんか??


その原因は・・・切れ毛がうねってて広がっているからです‼️


なぜうねるか❓


そもそも切れ毛には、いろんな切れ方があります。

1つは、カラーやパーマ、縮毛矯正をしてダメージして自然に切れてしまう。


2.ブリーチや縮毛矯正によるビビリ毛でチリチリになってしまい、濡らすとゴムみたいにビョーンと伸びて千切れる。


3.クシやブラシでとく、ヘアゴムで括った時、ほどいたときにプツプツと音をたてて切れる。



大きくはこの3つです🧐


特に切れ毛部分がうねるのは

3番が多いかとおもいます❗️


髪は実は塊ではなくて伸び縮みするゴムの硬いバージョンみたいなものなので、


引っ張ると伸びます。


それがクシやブラシ、ヘアゴムの力を使うと切れる事は多々あります😇


そうすると断面に伸びた跡がついてそれがウネウネっとなってしまう。


これが髪の切れ毛で傷んでるように見える原因です‼️


一度切れてしまったら伸びるまて待つしかありません😩


もし切れ毛をつくる原因に該当していたら、


気をつけて優しく髪を扱わないと一生治りません💦


そして今から、切れ毛が多い人の対処法をお伝えします🤓


これをみて1つでもいいからやってみてくださいね‼️


1.プレシャンプーをする


切れ毛予防として、1つめはプレシャンプーを行うことです。


つまり、シャンプーの前にお湯でしっかり事前に頭を洗っておくことです。これによって、泡立ちもよくなり、汚れもキレイに落ちるようになります。


やり方は、まず、髪のホコリなどを落とすため、プレシャンプー前に、ブラッシングをしておくこと。そして、シャンプーを塗布するまえに、プレシャンプーです。ぬるめのお湯で洗います。これによって、シャンプーをつけた時に泡立ちが良く、頭皮や髪への刺激も少なくてすみます。


2.ヘアケアを正しくおこなう


2つ目はヘアケアをしっかり行うことです。


特にシャンプーした後のトリートメントが重要です。トリートメントは、髪の栄養やキレイにする成分が入っていますので、髪の毛を補修する役割があります。このトリートメントを毎日しっかり行うことで、髪の毛の補修する効果も続きますし、ダメージのケアにもつながります。


トリートメントを付ける時は、頭皮につけすぎると、毛穴の汚れにつながる場合があるため、ダメージの多い毛先からつけていきましょう。

洗い流さないトリートメントを使うのも効果的です。


3.寝る前までには髪をしっかり乾かす


3つ目に切れ毛で気を付けることとして、髪を乾かしてから寝るです。


よくドライヤーは髪を傷めるから濡らしたまま寝るという方がいらっしゃいます。自然乾燥こそ切れ毛の大敵ですよ。塗れた状態で寝ると、髪のキューティクルが開いたままのため、髪の表面にパサつきが起きて切れ毛の原因になります。


ドライヤーで乾かすことをおススメするのですが、その前にタオルドライも気を付けてください。これも切れ毛はもちろん、髪を傷める原因になりかねません。タオルドライは、髪と髪が摩擦されないように、もみ込むように優しく髪の水分をとりましょう。


そして、ドライヤーで頭皮や髪をかわかします。この場合、頭皮から15~20cmは離して乾かすことをオススメします。あまり近づけると熱で髪が焼けてしまいます。


また、乾かす時は毛先を中心に洗い流さないトリートメントをつけて乾かすと熱から髪を守ってくれます。切れ毛のケアとして、髪の毛はしっかりと乾かしてから寝るように心がけましょう。


4.生活習慣を整える


4つ目の切れ毛対策は、生活習慣を整えることです。


生活習慣といって色々とありますよね。まずは食習慣。切れ毛の原因にも書きましたが、偏った栄養バランスは、身体はもちろん、髪の毛にも良い影響を与えません。


ファーストフードやインスタント食品などで簡単に食べられる糖質や脂質の多い食生活はなるべく避け、できれば自炊などで栄養バランスを整えていきましょう。


髪の毛に良い食べ物は、肉、魚、牛乳や海藻類、納豆など、特にアミノ酸を多く含む食べ物です。これらを積極的に摂取していきましょう。


また、睡眠も大切です。睡眠中には成長ホルモンが分泌されます。このホルモンは髪はもちろん、身体中の組織を成長、修復させる大事な物質です。成長ホルモンは、寝てから3時間の間に分泌されます。3時間を過ぎるとほとんど分泌されません。なるべく最低3時間はしっかり眠るようにしましょう。


5.冷える事はしない


5つ目の切れ毛対策として、冷え、冷え性です。


身体を冷やさないということは基本中の基本です。冷えによって、女性ホルモンの分泌は低下しやすくなります。理由は、卵巣の機能が低下しやすいことが原因と言われています。

また、頭皮の冷えも大敵です。冷たい外気にさらされて、身体も冷える季節は、血液循環も悪くなります。そうなると、頭皮への血流も悪くなり、切れ毛に繋がってしまうというわけです。


ですので、冷たいものは控え、入浴したり、運動したり、食事も生姜や白湯などをとったり工夫して身体を温めるようにしましょう。


6.カットして切れ毛をなくす


切れ毛を放置すると枝毛になったりどんどん傷んでしまいます。そこで、少しの切れ毛なら良いですが、増えてしまった場合は、思い切ってカットしてしまいましょうということです。そこから髪を伸ばすとリセットされて、改めてキレイで元気な状態で髪を保つことができます。


7.ヘアエステを受ける


手触りよく、切れ毛をこれから増やさないようにする方法として

美容室MIRAのメニューであるヘアエステを受けていただくことをオススメします。

ヘアエステの目的は、髪のレベルが低い状態を高く上げていく。という事は切れ毛を作らない治りのある手触りよしの髪を何歳になっても作り続ける事です。

切れ毛の原因である髪のダメージを改善していくことでサラサラツヤツヤはもちろん、切れ毛の部分も治りのいい髪の状態になります。

縮毛矯正ではないので癖をのばすわけではなく栄養分をしっかり入れて治りをよくします。


以上が対策となります‼️

長くなりましたが今できる切れ毛対策をしていきましょう🔥


最後までご覧いただきありがとうございました😊

閲覧数:8回0件のコメント

Comentarios


bottom of page